2024.5.28

全社表彰イベント『ONE ORBIS AWARD 2024』 今年最も『顧客価値』を創出したチームの「強さ」に迫る【後編】

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 ORBIS

前編でお伝えした「パフォーマー部門」に続き、後編では、「プロジェクト部門」の受賞グループとその理由をレポートします。

「プロジェクト部門」は、お客様視点・未来志向・オープンマインドなふるまいと共に、お客様への価値創出、ブランドの成長に最も貢献した取り組み・成果を創出したグループに贈られる賞です。今回は「優秀賞」2組、「Compassion-ist賞」1組、そして「最優秀賞」1組が選ばれました。


優秀賞 「年間を通じて美容雑誌ベストコスメ獲得の快挙!」 PR・ファネル戦略グループ

まずは、1組目の「優秀賞」として、PR・ファネル戦略グループ・雑誌担当チームの受賞です。 商品PRとして、主に雑誌媒体へのアプローチを担当しているチームの皆さん。 2023年上半期は「オルビス リンクルブライトUVプロテクター」、下半期は「オルビスユー ドットシリーズ」とオルビスを代表する商品のリニューアル発売が続く中、 それぞれ美容誌でのベストコスメを獲得しました。

2018年のリブランディング以降、ベストコスメ獲得の快進撃が続くオルビスですが、一言で「ベストコスメ」といっても、商品によって、ライバルも戦い方も異なる厳しい世界です。今回、前例にとらわれない独自の戦略を立て、高い目標に対しても、決してあきらめず、最後まで全力でやり抜いたその過程と、ベストコスメ受賞の結果が評価されての受賞です。

チームを代表して、野中 智絵理さんから受賞の喜びが語られます。実はPR担当としては新任だった野中さん。ベストコスメの獲得という、“勝ち続けなければならない”というプレッシャーを感じながらも、前部署で培った“顧客起点”の視点を活かし、オルビスのPRをさらに進化させてくれました。

「本当に嬉しいです!ベストコスメ獲得に向けて、投票権をもつ美容賢者の方々へのアプローチの中で、私たちは“ときめき”を感じていただけるコミュニケーションを模索して実践してきました。ベストコスメを選ぶのも『人』なので、心に響くアプローチが大切だと考えたからです。

今回の受賞は、チームが一丸となり、泥臭く、諦めず、最後までアプローチを続けた結果だと思っています。そして、ベストコスメの受賞をお客様とオルビス社員の皆が喜んでくれることが、私たちのモチベーションです。これからも一人でも多くのお客様にオルビスの魅力を届けるために進化を続けていきたいと思います!」

 

優秀賞 「前年比170%越えを⽀えたBtoB影の主役」 BtoBグループ管理業務担当

続いて、2組目の優秀賞は、BtoBグループ管理業務担当のメンバーです!

2016年には数億円規模だったオルビスのBtoB事業は、年々急成長を遂げ、2023年にも前年比170%とその勢いを維持し続けています。この成⻑に寄り添い、高いホスピタリティで支えてくれたスペシャリスト集団が管理業務担当のメンバーです。

お取引先からの発注に対し、受注・出荷・納品・請求の処理を自社内で完結できる運⽤体制を構築してくれました。お取引先によって契約内容も違えば受注・出荷に関する要望も異なる中、 細やかな運⽤をを構築するまでには計り知れない努⼒と工夫があります。 BtoBグループの急成長に寄与し、さらに、自主性のあるアプローチで⽀えてくれた点を評価されての受賞です。

チームを代表して、2020年12月の入社時はひとりで管理業務を担当し、BtoBの成長に並走してくれた⼩野 純さんから受賞の喜びとチームへの感謝の想いが語られます。

「このような素晴らしい賞をいただけて、本当に嬉しいです。先日、BtoBグループの出荷数を調べていると、1日の出荷数が入社当時の1カ月分の出荷数にもなっていて、この数年での急成長に感慨深さを感じています。現在、受注チームは3名で業務を担当しています。それぞれ、異なる強みを持っていて、1人で出来ないことがあっても、皆の力が集まると解決するということが多く、チームで働く相乗効果を日々実感しています。

私たちの業務は、BtoBの営業以外のすべてと言っても過言ではなく、沢山の“想定外”が発生します。そんな中でも、お取引先へのお詫びやエラーの対応にもひとつひとつ真摯に対応し、細やかなコミュニケーションをとるメンバーのお陰で、スムーズに業務が進行出来ているんだと思います。この3人の内で誰かが欠けていたら、成り立たなかったと思う場面が沢山あります。そして、BtoBの成長をあたたかく支えてくれる他部署の皆様にも感謝をお伝えしたいです。本当にありがとうございます!」

 

Compassion-ist(コンパッショニスト)賞 「“⼈⽣を変えるぐらいの商品価値”をお客様に伝える“コミュニケーション術」 カスタマーコンタクトセンター全社員/ビスタの皆さん

続いて、 「Compassion-ist賞」の発表です。「Compassion-ist」とは、ORBISというブランドの人格と存在意義を示すブランドパーソナリティのことです。ORBISがブランドとしてとる“振る舞い”、つまりお客さまとの距離感や、お客さまの生活にポジティブな変化や影響を与え得る役割を担うことへの期待と、ブランドがもつキャラクターを統合的に表現しています。

そのブランドパーソナリティを体現し、“お客様起点の価値を生み出すこと”を評価する「Compassion-ist賞」に輝いたのは、カスタマーコンタクトセンター(以下CCC )全社員と、ビスタ(お客様のお電話による注文に対してここちよいサービスを提供するスタッフ)の皆さんです!

ビスタの皆さんは、『オルビスユードット シリーズ』が、“お客様の人生に変革をもたらす価値がある”という信念を持って、組織を横断して力を合わせ、商品価値を最大限に伝えるべく顧客対応品質を徹底的に向上させてきました。例えば、お客様への“おすすめトーク”について、お互いにロールプレイングとフィードバックを行うなど、細やかなフォローアップ施策を多数実施。

このアプローチにより、『年齢を重ねるともう綺麗になれない』とスキンケアを断念していたお客様からも『再びスキンケアを楽しめるようになった』というお声をいただくなど、オルビスのブランド価値の向上とともに、売上向上にも大きく貢献しています。お客さまと向き合い、お客さまのことを想い、新しい選択肢を提案する。まさにCompassion-istにふさわしい取り組みを評価されての受賞です!

CCC全社員/ビスタの皆さんを代表して、安楽 夏紀さんが受賞の気持ちを語ります。今年、勤続年数20年目を迎えた安楽さんですが、ビスタの中では若手と呼ばれるほど伝統を誇る組織です。

「私たちは『電話で注文を受ける』という業務だと思われることがありますが、それは大きく異なっているんですね。お客様へ商品を売ることが目的ではなく、あくまで“お客様に寄り添い、喜んでもらうこと”が目的でありゴールです。ですから、私たちの仕事にはマニュアルは存在しません。お客様とのお電話では、“お誕生日おめでとうございます”という会話から始まることもありますし、パソコンの使用方法をお伝えするだけ、ということもあります。 その根底にあるのは、“お客様に喜んでいただきたい”という強い想いなんですよね。

商品提案についても、私たちの“おすすめトーク”は、たとえば、家族や親しい友人へ自分が本当に価値があると思う商品の魅力を伝えている、そんなイメージを持っていただけばと思います。私たちは、お客様との信頼関係の構築があるからこそ、喜んでいただけるご提案ができると信じていますし、これからも『信頼関係』を築き、オルビスの魅力を伝えていきたいと思います!」

安楽さんからのメッセージに、大きな拍手が起こります。社員一同、ビスタさんのその姿勢と行動に感謝して、共に顧客価値を創出していこうと想いを新たにしました。

 

最優秀賞 「新規顧客獲得数、前年比2桁増の達成」 新規戦略グループ

続いて、最後の表彰として 「最優秀賞」の発表が行われました。2023年のすべての取り組みの中で最も成果を上げたチームに贈るこの賞に輝いたのは、デジタル上での新規顧客の獲得を担う、新規戦略グループの皆さんです!会場には、全社員からの割れんばかりの大きな拍手と歓声、そして受賞チームの喜びの声が響き渡ります。

新規顧客獲得数、前年比2桁増の達成は、従来の方法に捉われず、⾃ら変⾰し、“圧倒的に⾃⾛して成果を出す組織”を目指した取り組みから生まれました。目標達成に向けて、従来のやり方にとらわれない新しいアプローチを取り入れ、まずはやってみるというマインドのもと、徹底してPDCAを回り続けた新規獲得チームの皆さん。

メディアとの綿密な連携に加えて、社内でのクリエイティブテストの徹底、そして実績と向き合うための会議体の見直しなど、アップデートした点は数え切れません!まさに⾃らの⼿で成果を創出し続ける⾃⾛する集団に進化できたからこその成果です。この数字だけでなく、結果を出すプロセス全体を通じた評価に対しての受賞です。

マネジャーの照井 真規子さんが、グループを代表して受賞の喜びを表します。高い目標に対して決して諦めることなく、圧倒的な成果を達成した照井さん。その成果を持ちながらも、いつも場を明るくする太陽のような存在としてチームを率いてきました。

「このような素晴らしい賞をいただけて本当に嬉しいです!実は、2023年の始まりはチームの中に新しいメンバーが増え、“分からない”ことが沢山発生していたんです。そんな中、既存のメンバーがリーダーシップを発揮し、お互いに助け合いながら、成長を続け、上期の終わりには、各メンバーが自身の“強み”を発揮できるようになりました。私たちの部署はとても仲が良いという特徴があるのですが、役職や年齢にかかわらずフラットな関係性でスムーズにコミュニケーションを取れる点も、成果を挙げられた一因かなと思っています。

また、スピード感を要する施策が多い中、並走してくださる他部署の皆さんのご協力があったからこそ成果を出すことができました。本当に私たちのチームだけでは成し遂げられなかったと思います。“ONE ORBIS”として全社が一丸となり、共に歩んでくれたことに心から感謝を伝えたいです!

代表の小林がOOAを通じて伝えたいこと

会場の熱気が最高潮に達する中、代表の小林からメッセージが贈られます。「受賞された皆さん、オルビスの成長に多大な貢献をしていただき、心からの感謝の気持ちをお伝えします。本当にありがとう!」と、熱い想いが述べられました。

小林は、年に一度開催される全社イベントであるOOAを「最も大切にしている時間である」と強調します。これは、社員やチームがオルビスの成長と顧客価値の創造に貢献してくれたことに、直接感謝を表明できる貴重な機会であり、経営者として一番嬉しい瞬間であると熱い想いを語りました。

そして、通常スピーチではメモを使わない小林が、OOAでは特別にメモを持って登壇。受賞者一人ひとりに想いを馳せながら、心からの感謝の気持ちを伝えました。

最後に、小林から全社員に向けたメッセージが贈られます。

「ビューティーの市場において、多くのDtoCブランドが誕生する中、僕たちのような、真面目にお客様を主語としているブランドが市場を獲得していく必要があると思っています。“化粧品”というお客様に毎日触れてもらえて、さらに、気持ちを豊かにすることが出来るものって貴重ですよね。だからこそ、世の中に対して正しい貢献をすることが大切だと思っています。

僕たちのようなお客様に真摯に向かい合い続けているブランドが、ひとりでも多くの方に商品をお届けすること、つまりシェアを拡大し続けることが“イノベーション”になると信じています。オルビスの成長に多大なる貢献をしてくれた皆さんに心からの感謝をお伝えします。本当にありがとうございます。今年も一丸となって、ひとりでも多くの方にオルビスの価値を届けましょう!」と締めくくりました。

 

前編・後編に渡り、受賞式に密着した長編レポート、いかがでしたでしょうか?社員同士が受賞プロジェクト、メンバーを称え合う様子から、「ONE ORBIS」なオルビスの風土・カルチャーを感じていただければ幸いです。

改めて、晴れてOOAで受賞を果たした皆さん、おめでとうございます!そして、最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

取材・文:仁尾明美

 

オルビスでは現在、一緒に働く仲間を募集しています。少しでも興味をお持ちいただいた方は、ぜひこちらからご連絡ください。

皆様のご応募、お待ちしております!

※本記事内容は、公開日(2024年5月27日)時点の情報に基づきます。

 

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全社表彰イベント『ONE ORBIS AWARD 2024』パフォーマー部門受賞者8名が語る オルビスへの想いとは【前編】

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入社3年目で社長に直談判。新規プロジェクトを立ち上げたリーダーが語る、オルビスで働く面白さ

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